◆2月10日発売
『ハヤカワ文庫JA総解説1500』執筆参加
https://camelletgo.blogspot.com/2022/02/JA-1500.html
◆3月5日頒布
『ゲーム音楽レヴュウ Vol.04』執筆・インタビュー記事参加
https://bit.ly/3tj7xgV
◆4月15日一般発売
FM音源コンピレーション『FM VERTEX II NEXUS』レビューコメント提供
https://camelletgo.blogspot.com/2022/04/fmvertex2.html
◆IGN JAPAN記事「ファンによる「星のカービィ」のアレンジ楽曲がグラミー賞を受賞した史上初の快挙、その背景とは」執筆
https://jp.ign.com/hoshi-no-kirby-super-deluxe/58872/opinion/
◆11月2日発売
LP盤『ガデュリン全曲集』ライナーノーツ(再録)
https://camelletgo.blogspot.com/2022/11/gdleenLP.html
【ミステリマガジン コラム「ミステリ・ディスク道を往く」連載など】
◆第22回「歌い奏でる翻訳家たち」
https://camelletgo.blogspot.com/2022/02/mysterymagazine202203.html
※『ミステリと言う勿れ』特集記事執筆にも参加。
◆第23回「永遠のフルハタ・ミュージック」
https://camelletgo.blogspot.com/2022/04/mysterymagazine202205.html
◆第24回・特別篇「音盤でたどる高橋葉介ワールド」
https://camelletgo.blogspot.com/2022/05/mysterymagazine202207.html
◆第25回「アンドリュー・ヴァクスが愛したブルース」
https://camelletgo.blogspot.com/2022/08/mysterymagazine202209.html
◆第26回「作家の名を冠したバンド――H.P.LOVECRAFT」
https://camelletgo.blogspot.com/2022/10/mysterymagazine202211.html
◆第27回「作家の名を冠したバンド──E.A.POE & BRAM STOKER」
https://camelletgo.blogspot.com/2022/12/mysterymagazine202301.html
【リアルサウンド テック ゲーム音楽コラム】
◆第10回「ゲーム音楽専門レーベルの新鋭〈CASSETRON(カセットロン)〉のリリースに要注目」
https://realsound.jp/tech/2022/03/post-997805.html
◆第11回「「静かなる探求者」大嶋啓之の音楽世界と活動の軌跡」
https://realsound.jp/tech/2022/05/post-1021574.html
◆第12回「黄昏に沈むパラダイスの裏側」
https://realsound.jp/tech/2022/08/post-1097536.html
◆第13回「ふたたび輝くValensiaの美旋律──『Air Twister』を彩る、絢爛たるシンフォニック・ポップ」
https://realsound.jp/tech/2022/11/post-1164892.html
◆第14回「『ダンジョンズ&ドラゴンズ』『マジック:ザ・ギャザリング』『Mörk Borg』── テーブルゲームの「音楽的アプローチ」に注目」
https://realsound.jp/tech/2022/12/post-1210166.html
◆第15回「糸田屯が選ぶ、2022年のゲーム音楽配信リリース作品10選」
https://realsound.jp/tech/2022/12/post-1222596.html
【IGN JAPAN連載「ゲーム音楽ディスクステーション」執筆参加】
◆第9回「ポスト・チップチューン【前編】」
https://jp.ign.com/game-music/57757/feature/8
◆第10回「ポスト・チップチューン【後編】」
https://jp.ign.com/game-music/58817/feature/10
◆第11回「ゲームジャズ名作選【アレンジ編】」
https://jp.ign.com/game-music/59771/news/11
◆第12回「ゲームジャズ名作選【原曲編】」
https://jp.ign.com/game-music/62307/feature/12
◆第13回「架空サントラの世界【前編】」
https://jp.ign.com/game-music/63799/feature/13
◆第14回「『ゲーム音楽ディスクガイド』クルーが選ぶ2022年ベストアルバム」
https://jp.ign.com/game-music/64823/feature/142022
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■2021年の仕事 まとめ
https://camelletgo.blogspot.com/2021/12/works2021.html
■2020年の仕事 まとめ
https://camelletgo.blogspot.com/2020/12/2020work.html
2023年1月6日金曜日
糸田屯 2022年の仕事まとめ
2023年1月5日木曜日
リアルサウンド テックにゲーム音楽コラム「糸田屯が選ぶ、2022年のゲーム音楽配信リリース作品10選」掲載
リアルサウンド テック ゲーム音楽コラム第15回「糸田屯が選ぶ、2022年のゲーム音楽配信リリース作品10選」が公開されました。2022年に発表されたゲームサントラから、配信リリース作品を中心に個人的なお気に入りを10タイトル選びました。
https://realsound.jp/tech/2022/12/post-1222596.html
▼紹介作品
神河:輝ける世界
TUNIC
Neon White
ミュータント タートルズ:シュレッダーの復讐
Cuphead The Delicious Last Course
Arcade Paradise
Cursed to Golf
Dungeons & Dragons Spelljammer: Adventures in Space
NeverAwake
WaveTale
2023年1月4日水曜日
IGN JAPAN「ゲーム音楽ディスクステーション」第14回「『ゲーム音楽ディスクガイド』クルーが選ぶ2022年ベストアルバム」執筆参加
IGN JAPAN連載「ゲーム音楽ディスクステーション」第14回は『ゲーム音楽ディスクガイド』執筆陣による2022年ベスト選です。
https://jp.ign.com/game-music/64823/feature/142022
▼執筆者(掲載順)
魚屋スイソ/hally/糸田屯/市村圭/井上尚昭/DJフクタケ
私はバリー“エポック”トッピングの『パラダイスキラー』サントラ第2弾『About That... Paradise Killer B-Sides』と、Valensiaの初ゲーム音楽作品『Air Twister Original Soundtrack』を挙げています。
『ゲーム音楽ディスクガイド』クルーが選ぶ2022年ベストアルバム:ゲーム音楽ディスクステーション#14https://t.co/E1tW7Z7rQy pic.twitter.com/o1m7oKXGys
— IGN Japan (@IGNJapan) December 30, 2022
【ゲーム音楽ディスクステーション バックナンバー】
第1回「サイバーパンク作品特集(パート1)」
第2回「サイバーパンク作品特集(パート2)」
第3回「アジアのゲーム音楽(前編)」
第4回「アジアのゲーム音楽(後編)」
第5回「ローファイ・ヒップホップ(前編)」
第6回「すぎやまこういち作品特集」
第7回「ローファイ・ヒップホップ(後編)」
第8回「2021年ベストアルバム」
第9回「ポスト・チップチューンの地平(前編)」
第10回「ポスト・チップチューンの地平(後編)」
第11回「ゲームジャズ名作選【アレンジ編】」
第12回「ゲームジャズ名作選【原曲編】」
第13回「架空サントラの世界(前編)」
2023年1月3日火曜日
リアルサウンド テックにゲーム音楽コラム「『ダンジョンズ&ドラゴンズ』『マジック:ザ・ギャザリング』『Mörk Borg』── テーブルゲームの「音楽的アプローチ」に注目」掲載
リアルサウンド テック ゲーム音楽コラム第14回が公開されました。2022年に相次いで公式サントラを発表した『ダンジョンズ&ドラゴンズ』『マジック:ザ・ギャザリング』の音楽的アプローチと、異形のドゥーム・メタルTRPG『Mörk Borg』について書いた7000字です。
https://realsound.jp/tech/2022/12/post-1210166.html
▼コラム目次
『ダンジョンズ&ドラゴンズ』イメージアルバムの今昔
・1985年、最初の音楽的冒険
・Midnight Syndicateによる公式サウンドトラック登場
・マルチバースに鳴り響くインディー・ロック・サウンド
積極的な音楽的アプローチを近年展開する『マジック:ザ・ギャザリング』
・著名ヘヴィ・メタル・バンドとタイアップした『カルドハイム』
・『神河:輝ける世界』公式サウンドトラック登場
・日本発の『神河:輝ける世界』イメージソング
・『ニューカペナの街角』公式サウンドトラック登場
ファンコミュニティが音楽面でも活発な動きをみせる『Mörk Borg』
・ダンジョン・シンセと共鳴した公式サウンドトラック
・クリエイター同士のヘヴィなコラボレーション『Putrescence Regnant』
・和風ドゥーム・メタル的世界観で呼応した『信長の黒い城』
▼紹介アルバム
『First Quest – The Music』
『Dungeons & Dragons Official Roleplaying Soundtrack』
『SPELLJAMS』
『Kamigawa: Neon Dynasty Official Soundtrack』
『Streets of New Capenna Official Soundtrack』
『Mörk Borg』
『Putrescence Regnant』
『信長の黒い城 イメージCD 黑怕合』
『マジック:ザ・ギャザリング』の公式のサントラが発表されたのはつい最近だが、二次創作に目を向けると今から20年以上前、1999年10月にIOSYSがM:TGイメージアルバム『Five Colors of Mana』を発表している(ちなみにIOSYSの活動開始は1998年10月)。サブスクで聴けます。https://t.co/lJILTs0HLq pic.twitter.com/jCnkzsjWEd
— 糸田屯 (@camelletgo) December 24, 2022