ラベル 雑記 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 雑記 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2026/08/25

ミステリマガジン2026年10月号に連載コラム第43回【「小説の音楽化」の草創期】掲載

  8月25日発売のミステリマガジン2026年10月号に、糸田屯連載コラム「ミステリ・ディスク道を往く」第43回【「小説の音楽化」の草創期】が掲載されています。

「コンセプトアルバム」の歴史の途中から登場した「小説作品のイメージアルバム」。権利的な事情とアーティストのクリエイティビティの折り合いによって生まれた草創期の作品の数々を、ボ・ハンソン『指輪物語(Sagan om Ringen/Music Inspired by Lord of the Rings)』を起点に紹介しています。


▼ミステリマガジン2026年10月号
「特集:シャーロック・ホームズもどきたち」

https://www.hayakawa-online.co.jp/shop/g/g0000712610/

2026/05/25

ミステリマガジン2026年7月号 連載コラム番外篇【ミステリマガジン 音楽読みもの総まくり】掲載

 



  5月25日発売のミステリマガジン2026年7月号に、糸田屯連載コラム「ミステリ・ディスク道を往く」番外篇「ミステリマガジン 音楽読みもの総まくり」が掲載されています。通巻774号、創刊70周年記念増大号ということで、ミステリマガジンのバックナンバーを70年分(773冊+α)参照し、同誌にこれまで掲載された数々の音楽的コラムやエッセイを歴史的にふりかえる12000字。人生でやりたいことのひとつ「バックナンバー全部読む」をこれにて達成した次第です。手間暇惜しまず、心をこめて書きました。


【ミステリマガジン2026年7月号】
https://www.hayakawa-online.co.jp/shop/g/g0000712607/

2026/02/25

ミステリマガジン2026年4月号 連載コラム第42回【見岳章、辻󠄀陽のミステリ劇伴に浸る】掲載

  2月25日発売のミステリマガジン2026年4月号に糸田屯連載コラム「ミステリ・ディスク道を往く」第42回が掲載されています。今回は、「金田一少年の事件簿」などの見岳章氏、「TRICꓘ」などの辻陽氏、二人のサントラワークスにクローズアップしています。

【ミステリマガジン2026年4月号】
https://www.hayakawa-online.co.jp/shop/g/g0000712604/



2026/01/01

糸田屯 2025年活動記録

■大嶋啓之ファンブック
『Invitation to the Vanity Fair』に寄稿
https://camelletgo.blogspot.com/2025/02/IttVF.html





■ミステリマガジン2025年4月号
特集「21世紀翻訳ミステリベスト!」執筆参加
連載コラム第38回【海外ミステリ/クライム・ゲーム音楽セレクション】掲載
https://camelletgo.blogspot.com/2025/02/mysterymagazine202504.html 


■リアルサウンド テック コラム
「『パンツァードラグーン』発売30周年 いと貴き翼持つ者たちの系譜」掲載
https://camelletgo.blogspot.com/2025/03/panzerdragoon30th.html


■別冊ele-king
『ゲーム音楽の最前線』執筆参加 
https://camelletgo.blogspot.com/2025/03/ele-king-vgm.html





■ミステリマガジン2025年7月号
連載コラム第39回【下積み時代のハンス・ジマー】掲載
https://camelletgo.blogspot.com/2025/05/mysterymagazine202507.html


■別冊ele-king
『渡辺信一郎のめくるめく世界』制作協力
https://camelletgo.blogspot.com/2025/06/202506a.html





■ミステリマガジン2025年10月号
〈九龍城砦〉特集コラム寄稿
連載コラム第40回【今と昔、バンドに捧ぐアンソロジー】掲載
https://camelletgo.blogspot.com/2025/08/mysterymagazine202510.html


■ミステリマガジン2026年1月号
連載コラム第41回【ラロ・シフリンよ永遠に】掲載
https://camelletgo.blogspot.com/2025/11/mysterymagazine202601.html


■IGN JAPAN「ゲーム音楽ディスクステーション」
第18回「『ゲーム音楽ディスクガイド』クルーが選ぶ2025年ベストアルバム」執筆参加
https://camelletgo.blogspot.com/2025/12/ign-japan18.html

2025/11/25

ミステリマガジン2026年1月号 連載コラム第41回【ラロ・シフリンよ永遠に】掲載

  11月25日発売のミステリマガジン2026年1月号に糸田屯連載コラム「ミステリ・ディスク道を往く」第41回が掲載されています。今回は「ラロ・シフリンよ永遠に」。ホルヘ・ルイス・ボルヘスの短編「アレフ」にちなんで自身が主宰する音楽レーベルを「Aleph Records」と名付けた話など、生涯にわたってジャンルを越える活動を展開したアルゼンチン出身の巨匠シフリンについて書いています。

【ミステリマガジン2026年1月号】
https://www.hayakawa-online.co.jp/shop/g/g0000712601/



今年6月に93歳で世を去ったラロ・シフリンの16枚組CD-BOX(2024年11月発売)を買った。横長のアートブック型パッケージで、生前に発売された企画盤では間違いなく最大規模のアイテム。ラロ・シフリンよ永遠なれ。 スパイ大作戦(ミッション:インポッシブル)、ダーティーハリー、燃えよドラゴンなど数多の著名作を手がけた映画音楽の巨匠のイメージが強いのだけど、ジミー・スミス、スタン・ゲッツなどのアレンジを手がけ、ディジー・ガレスピーに見いだされて彼の楽団に身を置いた敏腕ジャズミュージシャンであり、ジャンルや国を横断するフレキシブルな現代音楽家でもあり、多岐にわたる活動は知れば知るほど圧倒される。

[image or embed]

— 糸田屯 (@itodatoon.bsky.social) 2025年9月25日 18:49

2025/08/25

ミステリマガジン2025年10月号〈九龍城砦〉特集コラム寄稿 & 連載コラム第40回【今と昔、バンドに捧ぐアンソロジー】掲載

  8月25日発売のミステリマガジン2025年10月号〈九龍城砦〉特集にコラム「九龍城寨之圍城電影歌曲等等周游」を寄稿しました。「トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦」劇中で流れる同時代のポピュラーソングや、キャスト陣の音楽活動を紹介する4ページです。ちなみにミステリマガジンの映画関連特集号での私のコラム寄稿は7年ぶりでして、2018年7月号の「バーフバリ音楽ガイド」以来になります。


【ミステリマガジン2025年10月号】
https://www.hayakawa-online.co.jp/shop/g/g0000712510/


 連載コラム「ミステリ・ディスク道を往く」は第40回「今と昔、バンドに捧ぐアンソロジー」が掲載。ロックバンドや楽曲タイトルに着想を得たアンソロジー『夜の夢こそまこと 人間椅子小説集』『小説集 筋肉少女帯小説化計画』『ラヴ・マイナス・ゼロ』にフォーカスし、人間椅子、筋肉少女帯、甲斐バンドについて書いています。


2025/06/10

別冊ele-king 『渡辺信一郎のめくるめく世界』


■別冊ele-king
『渡辺信一郎のめくるめく世界』
(2025年5月28日発売)
https://www.ele-king.net/books/011766/


少しお手伝いしました。渡辺監督のロング・インタヴューはもちろんのこと、氏が選ぶ「オールタイムベスト100アルバム」も掲載。ピースがガシガシとハマっていく刺激的内容です。



■2025年6月30日までジュンク堂書店・池袋本店9階の音楽書コーナーにて、「アニメとゲームと音楽のele-king booksフェア」が展開されています。
https://honto.jp/store/news/detail_041000116058.html


『別冊ele-king ゲーム音楽の最前線』
『ゲーム音楽はどこから来たのか』
『ナムコはいかにして世界を変えたのか』
『インディ・ゲーム新世紀ディープ・ガイド』
『ゲーム音楽家インタヴュー集』
『新装版 ゲーム音楽ディスクガイド1』
『ゲーム音楽ディスクガイド2』
などなど。


『海外ゲーム音楽ガイドブック』(DU BOOKS)も置いていただいているようです。

2025/05/25

ミステリマガジン2025年7月号 連載コラム第39回【下積み時代のハンス・ジマー】掲載

 5月23日発売のミステリマガジン2025年7月号に、糸田屯連載コラム第39回「下積み時代のハンス・ジマー」が掲載されています。映画音楽家としてビッグネームになる前、スタジオミュージシャン時代のハンス・ジマーについて主に書いています。

ミステリマガジン2025年7月号(5月23日発売)
https://www.hayakawa-online.co.jp/shop/g/g0000712507/


The Damned過渡期の楽曲「History of the World(Part.1)」のプロデュースを手がけたのはハンス・ジマーで、ダムドの『The Black Album』(1980)のレコードB面の盤面には「Overproduced by Hans Zimmer」のクレジットがある。 www.discogs.com/ja/release/5...

[image or embed]

— 糸田屯 (@itodatoon.bsky.social) 2025年5月26日 19:55



大型モジュラー・シンセサイザーの横に立つ若きハンス・ジマーの写真が以前ネットで話題になった。写真の出典はイギリスの音楽雑誌「Electronics & Music Maker」1982年7月号。 シンガーのロニー、ULTRAVOXのウォーレン・カン、そしてハンス・ジマーの3人にインタビューしたこの記事はmu:zines(昔の音楽雑誌をアーカイヴする非営利サイト)でみられる。 www.muzines.co.uk/articles/ron... すでにジマーはヴァンゲリスと面識があり、クリストファー・フランケ(当時TANGERINE DREAM)と親しい間柄であることもうかがえる興味深い内容。

[image or embed]

— 糸田屯 (@itodatoon.bsky.social) 2025年5月26日 20:00

2025/03/28

『別冊ele-king ゲーム音楽の最前線』執筆参加

 


3月28日発売
『別冊ele-king ゲーム音楽の最前線』
【監修:田中“hally”治久】


■『SILENT HILL 2』山岡晃氏インタヴュー
■『天穂のサクナヒメ』大嶋啓之氏インタヴュー
聞き手を務めました。

■「2024年ベスト100 押さえておきたい2024年のゲーム音楽100選」
執筆に参加しました。

2025/03/24

リアルサウンド テックに「『パンツァードラグーン』発売30周年 いと貴き翼持つ者たちの系譜」掲載

 



 リアルサウンド テックにて、コラム「『パンツァードラグーン』発売30周年 いと貴き翼持つ者たちの系譜」が公開されました。1年数ヵ月ぶりのRSテック寄稿コラムです。
https://realsound.jp/tech/2025/03/post-878028.html

『パンツァードラグーン』『ツヴァイ』『AZEL』『オルタ』、ドラゴンの飛翔の精神性を受け継いだ『Crimson Dragon』。そして近年の『Panzer Dragoon Remake』にいたるまで、シリーズや継承作の歴史を音楽を中心にして見つめ直す、じっくりと書き上げた20000字超の内容です。

2025/02/28

ミステリマガジン2025年4月号特集執筆参加/連載コラム第38回【海外ミステリ/クライム・ゲーム音楽セレクション】掲載

ミステリマガジン2025年4月号(2月25日発売)
https://www.hayakawa-online.co.jp/shop/g/g0000712504/


■特集「21世紀翻訳ミステリベスト!」にて下記の3作品の書評を担当しました。

ギリアン・フリン『ゴーン・ガール』
ロジャー・ホッブズ『ゴーストマン 時限紙幣』
ラーラ・プレスコット『あの本は読まれているか』


■糸田屯連載コラム第38回「海外ミステリ/クライム・ゲーム音楽セレクション」では下記の8タイトルを紹介しました。

『Jack Orlando』
『L.A.ノワール』
『ブードゥー探偵 Voodoo Detective』
『Misericorde: Volume One』
『山河旅探 Murders on the Yangtze River』
『This Is The Police』
『SLUDGE LIFE』
『Genesis Noir』



2024/11/25

ミステリマガジン2025年1月号に連載コラム第37回【ハンフリー・ボガートからピニャ・コラーダへ――多彩なる語り手、ルパート・ホームズ】掲載

 11月25日発売のミステリマガジン2025年1月号に、糸田屯連載コラム第37回【ハンフリー・ボガートからピニャ・コラーダへ――多彩なる語り手、ルパート・ホームズ】が掲載されています。

https://www.hayakawa-online.co.jp/shop/g/g0000712501/

 今年ハヤカワ・ポケミスで邦訳刊行されたルパート・ホームズの2023年発表の長篇『マクマスターズ殺人者養成学校』の話題を皮切りに、シンガーソングライター/プロデューサー/作編曲家/劇作家/小説家としてマルチな活動を展開する氏の主要な音楽キャリアについて書いた全4ページの内容です。

『Widescreen』(1974) 『Rupert Holmes』(1975) 『Singles』(1976) 『Pursuit of Happiness』(1978) 『Partners in Crime』(1979) 『Adventure』(1980) 『Full Circle』(1981) 『Scenario』(1994) ミュージカル『The Mystery of Edwin Drood』(1985年版・2012年版) 初期アルバムにさかのぼるほど入手が難しくなる。 そして『マクマスターズ殺人者養成学校』

[image or embed]

— 糸田屯 (@itodatoon.bsky.social) 2024年11月27日 19:07

2024/11/15

『海外ゲーム音楽ガイドブック』(監修:糸田屯+タナカハルカ)刊行のお知らせ


 DU BOOKSから『海外ゲーム音楽ガイドブック』(監修:糸田屯+タナカハルカ)が刊行されました。
https://diskunion.net/dubooks/ct/detail/DUBK386


 タナカ氏と最初の打ち合わせを行ったのは2022年10月。素晴らしい方々の協力を得ながら、約2年がかりで本書に取り組みました。アルバムレビューやコラム、そしてコンポーザー・インタビューを通して、海外ゲーム音楽ディグのキッカケを得ていただけましたら幸いです。

 『海外ゲーム音楽ガイドブック』には、デヴィッド・ワイズのこれまでのゲーム音楽活動をたどった全9ページにわたるコラム「だいかいぼう! デヴィッド・ワイズ」も収録されています。Nintendo Musicのサービスが2024年10月末にスタートし、『スーパードンキーコング』の楽曲がついに公式ストリーミング解禁されたこともあって、非常にタイムリーなコラムになりました。ぜひ、ご一読ください。

▼目次




🎮本日発売🎮 海外ゲーム音楽ガイドブック ビデオゲームからたどる古今東西の音楽 糸田屯&タナカハルカ監修 ✍️執筆陣 市村圭、井上尚昭、コーディ・カーペンター(翻訳協力)、嶋田夏彦、田中“hally”治久、ノイ村、りつこ(敬称略) diskunion.net/dubooks/ct/d...

[image or embed]

— diskunion/DU BOOKS (@dubooks.bsky.social) 2024年11月15日 18:20

2024/07/28

ミステリマガジン2024年9月号に連載コラム第36回【音楽業界出身のノワール作家アラン・パークスの足跡】掲載

 



 7月25日発売のミステリマガジン2024年9月号に、連載コラム第36回【音楽業界出身のノワール作家アラン・パークスの足跡】が掲載されています(全4ページ)。活動最初期のロイド・コールのアシスタント・マネージャーを務め、その後ロンドン・レコードやワーナー・ミュージック・グループでクリエイティブ・ディレクターを長年務めたのちに作家に転身したアラン・パークスを掘り下げています。

★ミステリマガジン2024年9月号目次
https://www.hayakawa-online.co.jp/shopdetail/000000015864/




【過去記事】
▼ミステリマガジン2024年7月号に連載コラム第35回【「オリエント急行」の変遷と三枚のイメージアルバム】掲載

▼ミステリマガジン2024年5月号に連載コラム第34回【カール・ホームズ──「シャーロック・ホームズ」を名乗ったギタリスト】掲載

▼ミステリマガジン2024年3月号に連載コラム第33回【音楽ライターとしてのエリック・V・ラストベーダー】掲載

▼ミステリマガジン2024年1月号に連載コラム第32回【ダリ、V・モンタルバン、ヴァケヴィッチ──異才たちの『オペラ・ポエム』】掲載

▼ミステリマガジン2023年11月号に連載コラム第31回【パトリック・モディアノと〈作詞家の過去〉】掲載

▼ミステリマガジン2023年7月号に連載コラム第30回【ジュリアン・ジェイ・サヴァリン 冒険小説作家の音楽的原点】掲載

▼ミステリマガジン2023年5月号に連載コラム特別篇【アニメ「名探偵ホームズ」の時代】掲載

▼ミステリマガジン2023年3月号に連載コラム特別篇「ボリス・ヴィアン──その音楽的な遺産と血脈」掲載

▼ミステリマガジン2023年1月号に連載コラム第27回「作家の名を冠したバンド──E.A.POE & BRAM STOKER」掲載

▼ミステリマガジン2022年11月号に連載コラム第26回「作家の名を冠したバンド――H.P.LOVECRAFT」掲載

▼ミステリマガジン2022年9月号に連載コラム第25回「アンドリュー・ヴァクスが愛したブルース」掲載

▼ミステリマガジン2022年7月号「高橋葉介と夢幻ミステリ」特集に「音盤でたどる高橋葉介ワールド」を寄稿しました

▼ミステリマガジン2022年5月号「カムバック、古畑任三郎」特集に「永遠のフルハタ・ミュージック」を寄稿しました

▼ミステリマガジン2022年3月号『ミステリと言う勿れ』特集記事執筆参加&連載音楽コラム第22回掲載

▼ミステリマガジン2022年1月号に糸田屯 連載コラム第21回「トマス・ピンチョンのライナーノーツ」掲載

▼ミステリマガジン2021年11月号「ハヤカワJA文庫総解説(ミステリ篇) PART 2」に執筆参加

▼ミステリマガジン2021年9月号に糸田屯 連載コラム第20回「だれが楽園を殺したか? だれが楽園で踊るのか?」掲載

▼ミステリマガジン2021年7月号に糸田屯 連載コラム第19回「コバルト文庫イメージアルバムの世界 パート3」掲載

▼ミステリマガジン2021年5月号に糸田屯 連載コラム第18回「コバルト文庫イメージアルバムの世界 パート2」掲載

▼ミステリマガジン2021年3月号に糸田屯 連載コラム第17回「コバルト文庫イメージアルバムの世界 パート1」掲載

▼ミステリマガジン2021年1月号に糸田屯 連載コラム第16回「マイクル・ムアコックのディスコグラフィ」掲載

▼ミステリマガジン2020年11月号に糸田屯 連載コラム第15回「ミステリ・アドベンチャーゲームを「聴く」」掲載

▼ミステリマガジン2020年9月号に糸田屯 連載コラム第14回「The New Age of Mystery Music」掲載

▼ミステリマガジン2020年7月号に糸田屯 連載コラム第13回「ゴーストマンのプレイリスト」掲載

▼ミステリマガジン2020年5月号に糸田屯 連載コラム第12回「ミスター・クロウリー・コンピレーション」掲載

▼ミステリマガジン2020年3月号に糸田屯 連載コラム第11回「SYNTHWAVE SENSATION」が掲載

▼ミステリマガジン2020年1月号に糸田屯 連載コラム第10回「ミシェル・ウエルベックの音楽的側面」&2019年周辺ジャンル総括記事が掲載

▼ミステリマガジン2019年11月号に糸田屯 連載コラム第9回「シンガーソングライター『シマダソウジ』」が掲載

▼ミステリマガジン2019年9月号に糸田屯 連載コラム第8回「館の戦慄、YAKATAの旋律」が掲載

▼ミステリマガジン2019年7月号に糸田屯 連載コラム第7回「石の上にも三年、人間椅子の上にも三十年」が掲載

▼ミステリマガジン2019年5月号に糸田屯 連載コラム第6回「いま、ふたたびの童夢」が掲載

▼ミステリマガジン2019年3月号に糸田屯 連載コラム第5回「大槻ケンヂミステリワールド」が掲載

▼ミステリマガジン2019年1月号「特集:ミステリが読みたい!」に、2018年周辺ジャンル総括記事を寄稿いたしました

▼ミステリマガジン2018年11月号に、「ルパン・コミカライズの世界」を寄稿いたしました

▼ミステリマガジン2018年9月号に、ミステリ&音楽コラム第2回「Ghost and Osiris」を寄稿いたしました

▼ミステリマガジン2018年7月号《おしりたんてい&バーフバリ特集》に「バーフバリ音楽ガイド」を寄稿しました&同号よりコラム新連載を始めます

▼エイドリアン・マッキンティ『コールド・コールド・グラウンド』のレビューを早川書房公式noteに寄稿いたしました

▼ミステリマガジン2018年1月号「特集:ミステリが読みたい!」に、2017年周辺ジャンル総括記事を寄稿しました

▼ミステリマガジン2017年11月号「幻想と怪奇 ノベル×コミック×ムービー」にコラムを三本 寄稿いたしました

▼ミステリマガジン2017年9月号「シャーロック・ホームズ & コリン・デクスター」特集にディスクガイドを寄稿いたしました

▼ミステリマガジン2017年7月号特集「このミステリ・コミックが大好き」のコミックガイドに参加&コラムを寄稿いたしました

▼ミステリマガジン2017年5月号【北欧ミステリ特集】に「北欧ミステリDISC SIDE A&B」を寄稿いたしました

2024/05/25

ミステリマガジン2024年7月号に連載コラム第35回【「オリエント急行」の変遷と三枚のイメージアルバム】掲載

 




 5月25日発売のミステリマガジン2024年7月号に、連載コラム第35回【「オリエント急行」の変遷と三枚のイメージアルバム】が掲載されています。「オリエント急行」の過去から現在に至る紆余曲折の歴史と変遷をイメージアルバムとともにたどる特別篇です(全6ページ)


★ミステリマガジン2024年7月号目次
https://www.hayakawa-online.co.jp/shopdetail/000000015823/






【過去記事】
▼ミステリマガジン2024年5月号に連載コラム第34回【カール・ホームズ──「シャーロック・ホームズ」を名乗ったギタリスト】掲載

▼ミステリマガジン2024年3月号に連載コラム第33回【音楽ライターとしてのエリック・V・ラストベーダー】掲載

▼ミステリマガジン2024年1月号に連載コラム第32回【ダリ、V・モンタルバン、ヴァケヴィッチ──異才たちの『オペラ・ポエム』】掲載

▼ミステリマガジン2023年11月号に連載コラム第31回【パトリック・モディアノと〈作詞家の過去〉】掲載

▼ミステリマガジン2023年7月号に連載コラム第30回【ジュリアン・ジェイ・サヴァリン 冒険小説作家の音楽的原点】掲載

▼ミステリマガジン2023年5月号に連載コラム特別篇【アニメ「名探偵ホームズ」の時代】掲載

▼ミステリマガジン2023年3月号に連載コラム特別篇「ボリス・ヴィアン──その音楽的な遺産と血脈」掲載

▼ミステリマガジン2023年1月号に連載コラム第27回「作家の名を冠したバンド──E.A.POE & BRAM STOKER」掲載

▼ミステリマガジン2022年11月号に連載コラム第26回「作家の名を冠したバンド――H.P.LOVECRAFT」掲載

▼ミステリマガジン2022年9月号に連載コラム第25回「アンドリュー・ヴァクスが愛したブルース」掲載

▼ミステリマガジン2022年7月号「高橋葉介と夢幻ミステリ」特集に「音盤でたどる高橋葉介ワールド」を寄稿しました

▼ミステリマガジン2022年5月号「カムバック、古畑任三郎」特集に「永遠のフルハタ・ミュージック」を寄稿しました

▼ミステリマガジン2022年3月号『ミステリと言う勿れ』特集記事執筆参加&連載音楽コラム第22回掲載

▼ミステリマガジン2022年1月号に糸田屯 連載コラム第21回「トマス・ピンチョンのライナーノーツ」掲載

▼ミステリマガジン2021年11月号「ハヤカワJA文庫総解説(ミステリ篇) PART 2」に執筆参加

▼ミステリマガジン2021年9月号に糸田屯 連載コラム第20回「だれが楽園を殺したか? だれが楽園で踊るのか?」掲載

▼ミステリマガジン2021年7月号に糸田屯 連載コラム第19回「コバルト文庫イメージアルバムの世界 パート3」掲載

▼ミステリマガジン2021年5月号に糸田屯 連載コラム第18回「コバルト文庫イメージアルバムの世界 パート2」掲載

▼ミステリマガジン2021年3月号に糸田屯 連載コラム第17回「コバルト文庫イメージアルバムの世界 パート1」掲載

▼ミステリマガジン2021年1月号に糸田屯 連載コラム第16回「マイクル・ムアコックのディスコグラフィ」掲載

▼ミステリマガジン2020年11月号に糸田屯 連載コラム第15回「ミステリ・アドベンチャーゲームを「聴く」」掲載

▼ミステリマガジン2020年9月号に糸田屯 連載コラム第14回「The New Age of Mystery Music」掲載

▼ミステリマガジン2020年7月号に糸田屯 連載コラム第13回「ゴーストマンのプレイリスト」掲載

▼ミステリマガジン2020年5月号に糸田屯 連載コラム第12回「ミスター・クロウリー・コンピレーション」掲載

▼ミステリマガジン2020年3月号に糸田屯 連載コラム第11回「SYNTHWAVE SENSATION」が掲載

▼ミステリマガジン2020年1月号に糸田屯 連載コラム第10回「ミシェル・ウエルベックの音楽的側面」&2019年周辺ジャンル総括記事が掲載

▼ミステリマガジン2019年11月号に糸田屯 連載コラム第9回「シンガーソングライター『シマダソウジ』」が掲載

▼ミステリマガジン2019年9月号に糸田屯 連載コラム第8回「館の戦慄、YAKATAの旋律」が掲載

▼ミステリマガジン2019年7月号に糸田屯 連載コラム第7回「石の上にも三年、人間椅子の上にも三十年」が掲載

▼ミステリマガジン2019年5月号に糸田屯 連載コラム第6回「いま、ふたたびの童夢」が掲載

▼ミステリマガジン2019年3月号に糸田屯 連載コラム第5回「大槻ケンヂミステリワールド」が掲載

▼ミステリマガジン2019年1月号「特集:ミステリが読みたい!」に、2018年周辺ジャンル総括記事を寄稿いたしました

▼ミステリマガジン2018年11月号に、「ルパン・コミカライズの世界」を寄稿いたしました

▼ミステリマガジン2018年9月号に、ミステリ&音楽コラム第2回「Ghost and Osiris」を寄稿いたしました

▼ミステリマガジン2018年7月号《おしりたんてい&バーフバリ特集》に「バーフバリ音楽ガイド」を寄稿しました&同号よりコラム新連載を始めます

▼エイドリアン・マッキンティ『コールド・コールド・グラウンド』のレビューを早川書房公式noteに寄稿いたしました

▼ミステリマガジン2018年1月号「特集:ミステリが読みたい!」に、2017年周辺ジャンル総括記事を寄稿しました

▼ミステリマガジン2017年11月号「幻想と怪奇 ノベル×コミック×ムービー」にコラムを三本 寄稿いたしました

▼ミステリマガジン2017年9月号「シャーロック・ホームズ & コリン・デクスター」特集にディスクガイドを寄稿いたしました

▼ミステリマガジン2017年7月号特集「このミステリ・コミックが大好き」のコミックガイドに参加&コラムを寄稿いたしました

▼ミステリマガジン2017年5月号【北欧ミステリ特集】に「北欧ミステリDISC SIDE A&B」を寄稿いたしました

2024/04/21

『新装版 ゲーム音楽ディスクガイド1』発売中

 2019年に執筆参加(300枚以上のレヴューを担当)した『ゲーム音楽ディスクガイド』が、2024年4月12日にele-king booksより発売しました。旧版(2019年6月刊)から約5年の時を経ての新装版にあたり、ガイド監修者 田中“hally”治久氏のロング・インタヴューを追加掲載。レヴュー・テキストを改めて読み直し、誤植・誤記箇所の修正、現状にあわせた若干の内容調整も入っています。



新装版 ゲーム音楽ディスクガイド1──Diggin' In The Discs
Video Game Music Disc Guide 1(New Edition)


https://www.ele-king.net/books/011092/

監修・文:田中 “hally” 治久
文:DJフクタケ/糸田屯/井上尚昭


▼『新装版 ゲーム音楽ディスクガイド1』関連イベント

 日本最高峰のビートメイカーを決める大会「KING OF FLIP 2023」優勝者のDoramaru氏が主催するゲーム音楽パーティ『100 MEGA SHOCK!!』にて、『新装版 ゲーム音楽ディスクガイド』発売記念トークの場があります。監修・執筆者の田中“hally”治久氏、執筆者のDJフクタケ氏&井上尚昭氏が登壇。




「100 MEGA SHOCK!!」
2024年5月19日(日)
渋谷R Lounge
https://rlounge.jp/

OPEN / 15:00
ENTRANCE ¥3,500 / 1ドリンク

GENRE : ゲームミュージック
Guest LIVE :ファミリーコンティニュー
Guest MPC Performance : KO-ney

Live : Doramaru / KUNIO / NSG
DJ : おたっきぃ佐々木 / hally(VORC) / DJフクタケ / 井上尚昭

★『新装版 ゲーム音楽ディスクガイド』発売記念トーク
ゲーム音楽ディスクガイドCREW
(田中“hally”治久 / DJフクタケ / 井上尚昭)&おたっきい佐々木

2024/03/25

ミステリマガジン2024年5月号に連載コラム第34回【カール・ホームズ──「シャーロック・ホームズ」を名乗ったギタリスト】掲載


  3月25日発売のミステリマガジン2024年5月号「特集:シャーロック・ホームズを演じる」に、連載コラム第34回「カール・ホームズ──「シャーロック・ホームズ」を名乗ったギタリスト」が掲載されております。全4ページの特別篇です。

★ミステリマガジン2024年5月号目次
https://www.hayakawa-online.co.jp/shopdetail/000000015769/

 かの『Rare Groove A to Z』読者や、R&B/ソウル系ディガーならば非常に馴染み深い人物であろう「レア・グルーヴ界の名探偵」 カール“シャーロック”ホームズにフォーカスし、カール・ホームズ&ザ・コマンダーズ時代や、無名時代のジミ・ヘンドリックスとのちょっとした接点などを盛りこんで書きました。




【過去記事】
▼ミステリマガジン2024年3月号に連載コラム第33回【音楽ライターとしてのエリック・V・ラストベーダー】掲載

▼ミステリマガジン2024年1月号に連載コラム第32回【ダリ、V・モンタルバン、ヴァケヴィッチ──異才たちの『オペラ・ポエム』】掲載

▼ミステリマガジン2023年11月号に連載コラム第31回【パトリック・モディアノと〈作詞家の過去〉】掲載

▼ミステリマガジン2023年7月号に連載コラム第30回【ジュリアン・ジェイ・サヴァリン 冒険小説作家の音楽的原点】掲載

▼ミステリマガジン2023年5月号に連載コラム特別篇【アニメ「名探偵ホームズ」の時代】掲載

▼ミステリマガジン2023年3月号に連載コラム特別篇「ボリス・ヴィアン──その音楽的な遺産と血脈」掲載

▼ミステリマガジン2023年1月号に連載コラム第27回「作家の名を冠したバンド──E.A.POE & BRAM STOKER」掲載

▼ミステリマガジン2022年11月号に連載コラム第26回「作家の名を冠したバンド――H.P.LOVECRAFT」掲載

▼ミステリマガジン2022年9月号に連載コラム第25回「アンドリュー・ヴァクスが愛したブルース」掲載

▼ミステリマガジン2022年7月号「高橋葉介と夢幻ミステリ」特集に「音盤でたどる高橋葉介ワールド」を寄稿しました

▼ミステリマガジン2022年5月号「カムバック、古畑任三郎」特集に「永遠のフルハタ・ミュージック」を寄稿しました

▼ミステリマガジン2022年3月号『ミステリと言う勿れ』特集記事執筆参加&連載音楽コラム第22回掲載

▼ミステリマガジン2022年1月号に糸田屯 連載コラム第21回「トマス・ピンチョンのライナーノーツ」掲載

▼ミステリマガジン2021年11月号「ハヤカワJA文庫総解説(ミステリ篇) PART 2」に執筆参加

▼ミステリマガジン2021年9月号に糸田屯 連載コラム第20回「だれが楽園を殺したか? だれが楽園で踊るのか?」掲載

▼ミステリマガジン2021年7月号に糸田屯 連載コラム第19回「コバルト文庫イメージアルバムの世界 パート3」掲載

▼ミステリマガジン2021年5月号に糸田屯 連載コラム第18回「コバルト文庫イメージアルバムの世界 パート2」掲載

▼ミステリマガジン2021年3月号に糸田屯 連載コラム第17回「コバルト文庫イメージアルバムの世界 パート1」掲載

▼ミステリマガジン2021年1月号に糸田屯 連載コラム第16回「マイクル・ムアコックのディスコグラフィ」掲載

▼ミステリマガジン2020年11月号に糸田屯 連載コラム第15回「ミステリ・アドベンチャーゲームを「聴く」」掲載

▼ミステリマガジン2020年9月号に糸田屯 連載コラム第14回「The New Age of Mystery Music」掲載

▼ミステリマガジン2020年7月号に糸田屯 連載コラム第13回「ゴーストマンのプレイリスト」掲載

▼ミステリマガジン2020年5月号に糸田屯 連載コラム第12回「ミスター・クロウリー・コンピレーション」掲載

▼ミステリマガジン2020年3月号に糸田屯 連載コラム第11回「SYNTHWAVE SENSATION」が掲載

▼ミステリマガジン2020年1月号に糸田屯 連載コラム第10回「ミシェル・ウエルベックの音楽的側面」&2019年周辺ジャンル総括記事が掲載

▼ミステリマガジン2019年11月号に糸田屯 連載コラム第9回「シンガーソングライター『シマダソウジ』」が掲載

▼ミステリマガジン2019年9月号に糸田屯 連載コラム第8回「館の戦慄、YAKATAの旋律」が掲載

▼ミステリマガジン2019年7月号に糸田屯 連載コラム第7回「石の上にも三年、人間椅子の上にも三十年」が掲載

▼ミステリマガジン2019年5月号に糸田屯 連載コラム第6回「いま、ふたたびの童夢」が掲載

▼ミステリマガジン2019年3月号に糸田屯 連載コラム第5回「大槻ケンヂミステリワールド」が掲載

▼ミステリマガジン2019年1月号「特集:ミステリが読みたい!」に、2018年周辺ジャンル総括記事を寄稿いたしました

▼ミステリマガジン2018年11月号に、「ルパン・コミカライズの世界」を寄稿いたしました

▼ミステリマガジン2018年9月号に、ミステリ&音楽コラム第2回「Ghost and Osiris」を寄稿いたしました

▼ミステリマガジン2018年7月号《おしりたんてい&バーフバリ特集》に「バーフバリ音楽ガイド」を寄稿しました&同号よりコラム新連載を始めます

▼エイドリアン・マッキンティ『コールド・コールド・グラウンド』のレビューを早川書房公式noteに寄稿いたしました

▼ミステリマガジン2018年1月号「特集:ミステリが読みたい!」に、2017年周辺ジャンル総括記事を寄稿しました

▼ミステリマガジン2017年11月号「幻想と怪奇 ノベル×コミック×ムービー」にコラムを三本 寄稿いたしました

▼ミステリマガジン2017年9月号「シャーロック・ホームズ & コリン・デクスター」特集にディスクガイドを寄稿いたしました

▼ミステリマガジン2017年7月号特集「このミステリ・コミックが大好き」のコミックガイドに参加&コラムを寄稿いたしました

▼ミステリマガジン2017年5月号【北欧ミステリ特集】に「北欧ミステリDISC SIDE A&B」を寄稿いたしました


2024/01/31

ミステリマガジン2024年3月号に連載コラム第33回【音楽ライターとしてのエリック・V・ラストベーダー】掲載


 1月25日発売のミステリマガジン2024年3月号に、糸田屯連載コラム第33回「音楽ライターとしてのエリック・V・ラストベーダー」が掲載されています。アメリカの80年代NINJAブームの先駆けとなった作品ともいわれる『ザ・ニンジャ』のエリック・ヴァン・ラストベーダーが小説家となる前の音楽ライター活動を掘り下げた回です。

★ミステリマガジン2024年3月号目次
https://www.hayakawa-online.co.jp/shopdetail/000000015692




【過去記事】
▼ミステリマガジン2024年1月号に連載コラム第32回【ダリ、V・モンタルバン、ヴァケヴィッチ──異才たちの『オペラ・ポエム』】掲載

▼ミステリマガジン2023年11月号に連載コラム第31回【パトリック・モディアノと〈作詞家の過去〉】掲載

▼ミステリマガジン2023年7月号に連載コラム第30回【ジュリアン・ジェイ・サヴァリン 冒険小説作家の音楽的原点】掲載

▼ミステリマガジン2023年5月号に連載コラム特別篇【アニメ「名探偵ホームズ」の時代】掲載

▼ミステリマガジン2023年3月号に連載コラム特別篇「ボリス・ヴィアン──その音楽的な遺産と血脈」掲載

▼ミステリマガジン2023年1月号に連載コラム第27回「作家の名を冠したバンド──E.A.POE & BRAM STOKER」掲載

▼ミステリマガジン2022年11月号に連載コラム第26回「作家の名を冠したバンド――H.P.LOVECRAFT」掲載

▼ミステリマガジン2022年9月号に連載コラム第25回「アンドリュー・ヴァクスが愛したブルース」掲載

▼ミステリマガジン2022年7月号「高橋葉介と夢幻ミステリ」特集に「音盤でたどる高橋葉介ワールド」を寄稿しました

▼ミステリマガジン2022年5月号「カムバック、古畑任三郎」特集に「永遠のフルハタ・ミュージック」を寄稿しました

▼ミステリマガジン2022年3月号『ミステリと言う勿れ』特集記事執筆参加&連載音楽コラム第22回掲載

▼ミステリマガジン2022年1月号に糸田屯 連載コラム第21回「トマス・ピンチョンのライナーノーツ」掲載

▼ミステリマガジン2021年11月号「ハヤカワJA文庫総解説(ミステリ篇) PART 2」に執筆参加

▼ミステリマガジン2021年9月号に糸田屯 連載コラム第20回「だれが楽園を殺したか? だれが楽園で踊るのか?」掲載

▼ミステリマガジン2021年7月号に糸田屯 連載コラム第19回「コバルト文庫イメージアルバムの世界 パート3」掲載

▼ミステリマガジン2021年5月号に糸田屯 連載コラム第18回「コバルト文庫イメージアルバムの世界 パート2」掲載

▼ミステリマガジン2021年3月号に糸田屯 連載コラム第17回「コバルト文庫イメージアルバムの世界 パート1」掲載

▼ミステリマガジン2021年1月号に糸田屯 連載コラム第16回「マイクル・ムアコックのディスコグラフィ」掲載

▼ミステリマガジン2020年11月号に糸田屯 連載コラム第15回「ミステリ・アドベンチャーゲームを「聴く」」掲載

▼ミステリマガジン2020年9月号に糸田屯 連載コラム第14回「The New Age of Mystery Music」掲載

▼ミステリマガジン2020年7月号に糸田屯 連載コラム第13回「ゴーストマンのプレイリスト」掲載

▼ミステリマガジン2020年5月号に糸田屯 連載コラム第12回「ミスター・クロウリー・コンピレーション」掲載

▼ミステリマガジン2020年3月号に糸田屯 連載コラム第11回「SYNTHWAVE SENSATION」が掲載

▼ミステリマガジン2020年1月号に糸田屯 連載コラム第10回「ミシェル・ウエルベックの音楽的側面」&2019年周辺ジャンル総括記事が掲載

▼ミステリマガジン2019年11月号に糸田屯 連載コラム第9回「シンガーソングライター『シマダソウジ』」が掲載

▼ミステリマガジン2019年9月号に糸田屯 連載コラム第8回「館の戦慄、YAKATAの旋律」が掲載

▼ミステリマガジン2019年7月号に糸田屯 連載コラム第7回「石の上にも三年、人間椅子の上にも三十年」が掲載

▼ミステリマガジン2019年5月号に糸田屯 連載コラム第6回「いま、ふたたびの童夢」が掲載

▼ミステリマガジン2019年3月号に糸田屯 連載コラム第5回「大槻ケンヂミステリワールド」が掲載

▼ミステリマガジン2019年1月号「特集:ミステリが読みたい!」に、2018年周辺ジャンル総括記事を寄稿いたしました

▼ミステリマガジン2018年11月号に、「ルパン・コミカライズの世界」を寄稿いたしました

▼ミステリマガジン2018年9月号に、ミステリ&音楽コラム第2回「Ghost and Osiris」を寄稿いたしました

▼ミステリマガジン2018年7月号《おしりたんてい&バーフバリ特集》に「バーフバリ音楽ガイド」を寄稿しました&同号よりコラム新連載を始めます

▼エイドリアン・マッキンティ『コールド・コールド・グラウンド』のレビューを早川書房公式noteに寄稿いたしました

▼ミステリマガジン2018年1月号「特集:ミステリが読みたい!」に、2017年周辺ジャンル総括記事を寄稿しました

▼ミステリマガジン2017年11月号「幻想と怪奇 ノベル×コミック×ムービー」にコラムを三本 寄稿いたしました

▼ミステリマガジン2017年9月号「シャーロック・ホームズ & コリン・デクスター」特集にディスクガイドを寄稿いたしました

▼ミステリマガジン2017年7月号特集「このミステリ・コミックが大好き」のコミックガイドに参加&コラムを寄稿いたしました

▼ミステリマガジン2017年5月号【北欧ミステリ特集】に「北欧ミステリDISC SIDE A&B」を寄稿いたしました

2023/12/31

糸田屯 2023年活動記録

 【2023年1月】
▼ミステリマガジン2023年3月号に、連載コラム特別篇「ボリス・ヴィアン――その音楽的な遺産と血脈」掲載
https://camelletgo.blogspot.com/2023/02/mysterymagazine202303.html


【2023年3月】
▼『ゲーム音楽家インタヴュー集──プロのベテラン18人が語るそれぞれのルーツ』発売
https://ele-king.net/books/009109/

▼ミステリマガジン2023年5月号に連載コラム特別篇【アニメ「名探偵ホームズ」の時代】掲載
https://camelletgo.blogspot.com/2023/04/mysterymagazine202305.html


【2023年4月】
▼『ゲーム音楽レヴュウ』Vol.05 執筆参加
https://camelletgo.blogspot.com/2023/04/VGMreview05.html


【2023年5月】
▼ミステリマガジン2023年7月号に連載コラム第30回【ジュリアン・ジェイ・サヴァリン 冒険小説作家の音楽的原点】掲載
https://camelletgo.blogspot.com/2023/06/mysterymagazine202307.html


【2023年8月】
▼IGN JAPAN「ゲーム音楽ディスクステーション」第15回「架空サントラの世界(中編)」執筆参加
https://camelletgo.blogspot.com/2023/09/ign-japan15.html


【2023年9月】
▼レコード・コレクターズ 2023年10月号「リイシュー・アルバム・ガイド」執筆参加
https://camelletgo.blogspot.com/2023/09/RC202310.html

▼ミステリマガジン2023年11月号に連載コラム第31回【パトリック・モディアノと〈作詞家の過去〉】掲載
https://camelletgo.blogspot.com/2023/09/mysterymagazine202311.html


【2023年11月】
▼リアルサウンド テックにゲーム音楽コラム「『ファイナルファンタジーXI』音楽の歩み」を寄稿
https://camelletgo.blogspot.com/2023/11/FF11musical-history.html

▼ミステリマガジン2024年1月号に連載コラム第32回【ダリ、V・モンタルバン、ヴァケヴィッチ──異才たちの『オペラ・ポエム』】掲載
https://camelletgo.blogspot.com/2023/11/mysterymagazine202401.html

▼デビッド・ワイズのゲーム音楽家活動についてのコラムをリアルサウンド テックに短期集中連載
https://camelletgo.blogspot.com/2023/11/davidwisevgmworks.html


【2023年12月】
▼IGN JAPAN「ゲーム音楽ディスクステーション」第16回「『ゲーム音楽ディスクガイド』クルーが選ぶ2023年ベストアルバム」執筆参加
https://camelletgo.blogspot.com/2023/12/ign-japan16.html

▼リアルサウンド テックに「糸田屯が選ぶ、2023年のゲーム音楽配信リリース作品10選」掲載
https://camelletgo.blogspot.com/2023/12/2023vgm10.html


----------------------------
■2022年活動記録
https://camelletgo.blogspot.com/2023/01/works2022.html

■2021年活動記録
https://camelletgo.blogspot.com/2021/12/works2021.html

■2020年活動記録
https://camelletgo.blogspot.com/2020/12/2020work.html

2023/12/03

Blueskyアカウント作成


Blueskyのアカウントを作成しました。
https://bsky.app/profile/itodatoon.bsky.social


【2023年12月29日追記】
2023年12月29日をもって、Xアカウント(@camelletgo)の更新は終了いたします。Blueskyにて、引き続きよろしくお願いいたします。